Author:dochy
CTU連邦捜査官ドッチ・バウアー
♂
?3歳です。
出張の多い、営業マンです。
もっと楽しく感じるままに…をモットーに、生きています!
コツコツと小さな夢も叶えてきました。
そんな、サラリーマンのつぶやきを読んで上げて下さい。
ちなみにジャック・バウアーに間違えられます。(爆)
少々ママがサポートしていたが、これがふっくらと美味しかった。
そんな息子・・・
先日、GWに八景島で採取してきた海の生物
ヒトデは残念ながら死んでしまったが
ナマコ、ナベカ、ヤドカリ、イソギンチャク、ギンポなど元気!
バクテリアのおかげで、水も透明度は完璧!
そんな、写真だけでも見てください
告別式
母と姉で行ってきた
人間って不思議だ
悲しい気持ちを回避させようとする行動や言動が
でてくる。故人を偲んで、いろいろと話をするが
人間が怪我をしたときに、血が止まり、傷口が自然と治癒してくるように
心の悲しみや傷も回復するようにする
でも、亡くなったのは事実
最後の別れをしてきた
素晴らしい叔父だった
私は多大に影響を受けている
私より5つ年下の息子(長男)
立派な挨拶だった
いまだにお兄ちゃんお兄ちゃんといってくる奴だが
なんか、頼もしく見えた。
私は父を23歳のとき亡くしている
そのとき、亡くなった叔父は、私の近くにずっといてくれた
そして、励ましてくれた
その時のことは今でも忘れられない
私の父の葬儀にかけた、音楽
石原裕次郎の『わが人生に悔いなし』が・・・
叔父の出棺の前に会場に聴こえてきた
涙が止まらなかった
父がきている、確実にいる
そして、不思議なことに哀しみの心を癒すことが
実は5月5日に15年以上前か祖父が他界
5月6日は3年前祖母が他界している
5月4日に叔父を迎えにきたのか
叔父は前日に意識も薄れる中で
『いま行くから〜』と言ったそうだ
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